利用手順
- 01
ビザナビゲーターで旅券のCountry/Region、Purpose of Entry、Length of Stayを選びます。韓国語表示なら上部ENGLISHに切り替えて同じ検索を開きます。結果の在留資格と申請方法を読み、K-ETA・電子入国申告の対象はそれぞれの公式画面で別途確認します。既存ビザの条件や結果が不明なら下記1345の手順で相談します。
- 02
電子入国申告の公式案内で対象者、免除、提出時期を確認します。K-ETAと入国申告は別制度です。一方を済ませても全手続きの完了とは限りません。
- 03
宿泊先の韓国語住所・電話番号、予約確認書と出国便情報を保存します。申告後に滞在情報が変わった場合は公式の修正方法を確認します。
利用前の準備と選び方
- 旅券の国籍、渡航目的、滞在期間、出入国日と経由地を整理し、旅券の残存有効期間も確認します。
間違えやすいポイント
- チェック済み表示は自分の確認記録であり、ビザ承認や入国許可ではありません。旅券情報は公式申請窓口だけに入力します。
現地の例
入国資格が不明なら1345に国籍、目的、滞在期間、旅行日を伝えます。韓国内1345、海外+82-2-6908-1345、平日09:00–22:00韓国時間(UTC+9)。18:00以降は韓国語・英語・中国語のみです。音声案内の0は相談員、言語は案内された番号と*で選択します。査証発給が必要な場合は管轄の韓国公館の手続きに従います。
情報源と確認日 · 5
確認済み 2026-10-10 · 次回確認 2026-11-10
